セレブ男性にナンパされアソコはぐっしょり

10歳年上の男性とワンナイトラブをしました。とてもダンディでセクシーな男性で、声をかけられた時には緊張してしまい、思わず「えっ、私?」と声を出してしまいました。その男性はスポーツカーの中から窓を開けては、「ねえ、乗らない?」と言うのです。真っ黒で高そうなスポーツカーに乗っているその男性は、これまた高そうなブランドのサングラスをしているのです。指はジャラジャラとたくさんのシルバーの指輪を付け、ブラックのスーツがよりダンディさを醸し出していました。

肌は真っ黒に焼け、白い歯がニカッと見えます。ちょっと危険な香りがする男性で、ドキドキしてしまいました。でも、乗りたいという誘惑に負け、その車に乗ってしまいました。中に乗ると、ムスクのいやらしい香りが車内に漂います。その香りに酔ってしまい、ますますムラムラしてしまうのです。

私が車に乗ると、彼は左手で私の膝をさすってきました。そして、「君って可愛いね。僕好みだよ」と言ってきます。私はそう言われて、ますますその男性に惹かれてしまったのです。

そんなことを考えているのを感じたのか、彼は車のアクセルを強く踏み、ますますスピードをあげます。少し走ると、海の近くの駐車場へと来ました。広い駐車場には数台の車が所々に停まっています。目の前には美しくライトアップされた横浜の大きな橋が見えます。

その姿を見ながら、彼が「ねえ、キスしていいかな」と言ってきます。私の胸はもうドキドキで破裂しそうでした。そんな私の顔を見て、「可愛いよ」と言った彼は、ガバッと私の上に覆いかぶさりました。凄いいやらしい香水の香りに包まれて、私は力が抜けてしまいました。

彼は私の口の中に濡れた舌を入れてきては、ベロベロと口の中を舐めてきます。片方の手はパンティの中に入り、指を巧みに動かします。もうパンティは濡れてしまい、おかしくなりそうです。

その上手い指使いに、きっと何人もの女性を虜にしたんだろうなと思うのです。その指がもっと奥に入ってきてしまい、思わず「ダメえ」と言ってしまいました。「本当は欲しいんだろ」と言っては、強引に服を脱がせます。

パンティを少しずらしては、そこから彼のイチモツを強引に入れてきました。「うっ、いいよ。もっと股に力を入れて」と言ってくるので、股に力を入れてみました。「そう、凄いよ」と言っては、腰を激しく振ってきます。

私の口からは「はあん、イイ」という言葉が漏れてしまい、ますますアソコはビチャビチャに濡れてくるのを感じます。

もう頭の中が真っ白になるほどに気持ち良く、「いくう」と叫んではイってしまいました。彼もその声を聞いて「俺もイクよ」と言っては、精子を私のお腹の上に出しました。

少しの間、そのまま抱き合っては余韻に浸りました。その後、彼に家まで送ってもらいました。彼とはそれきりですが、今でもあのセックスを忘れられません。


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