沖縄はナンパ待ちギャルの宝庫

どうも彼女と別れてからムラムラしてしまい、誰でもいいから女を抱きたいと思ってはナンパをしようと考えていました。でも、ナンパするなら色っぽく、ハッとするような女が良いなと思っていました。そんな時に那覇の街を歩いていたら、前の方からそんな観光客の女がこちら側に向かって来たのです。

脚は長く、肌の色は透き通るように美しく、まるでレースクイーンのように美しいのです。そんな女と目が合い、思わず「あっ、今日は」と声をかけてしまいました。女も悪い気はしていないらしく、ちょっと恥ずかしそうに「あっ、うん」と言います。

このチャンスを逃すまいと思い、「ねえ、お茶しない?」と聞きました。すると、「うん、いいよ」と言ってきました。近くのカフェに行き、向かい合って座りました。凄く綺麗な顔を見ていると、もうアソコがゾクゾクしてきます。思わず「ねえ、ホテル行かない?」と聞いてしまいました。

女も恥ずかしそうにしていましたが、「うん、いいよ」と言ってくれます。早々に喫茶店を出て、裏道にあるラブホテルへと向かいました。歩いていれば、その女の美しさに誰もが振り向くのが快感でした。思わず「今夜は返さないよ」と囁いてしまいました。

ホテルに着くと、俺のアソコはもうはちきれそうなほどにビンビンに膨らみ、もう耐えられません。そんな俺の姿を見て、女は自分の服を脱ぎ始めました。そして、俺のズボンのチャックを下ろしたら、その膨らんだイチモツを口に咥えました。レースクイーンのように色っぽく、凄い美人が自分のイチモツを咥えるので、もうすぐにイってしまいました。

「ごめん、イっちゃった」と言うと、「ふふ、いいの」と言ってくれます。ベッドに2人で寝て、女に腕枕をしてあげました。寝てしまったらしく、目を開けると、部屋中にいやらしい声が響いていました。何かと思ってテレビを見れば、エッチな画像が流れています。「えっ?」と思って隣を見たら、女が大きく脚を開いては1人エッチをしているのです。「はっ、はっ」と言いながら、上下に大きく腰を振っているのです。

その姿に興奮して、俺は「さっきはごめんね、今度は楽しませるよ」と言っては女のアソコにイチモツを入れて腰を激しく振りました。「イイ、もっとお」と言ってくるので、ますます興奮してしまいました。女は俺の背中に爪を立ててきては「イイ、好きい」と言います。そして、両足を俺の腰にギュッと絡めてきたのです。その引き締まり具合に気持ち良くなり、イってしまいました。

その後も女は積極的に俺のアソコを舐めたり、自分から上に乗っては腰を激しく振るので、俺は朝まで何度も精子を出すハメになりました。でも、今までの中で1番気持ち良いセックスでした。


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