ナンパ男とラブホテルで気持ち良い3P

ナンパされた男達と3Pをしました。その男達に車に乗せられ、ラブホテルへと連れて行かれました。そのホテルに入ると、3人で腰を下ろし、会話を始めました。少し経った時、隣に座っていた男性が服を脱ぎ始めました。立った自分のイチモツを私の口に押し当てます。もう1人の男性も服を脱ぎ、イチモツを私の口に押し当てます。

私の顔をそのイチモツでパンパンと何度も何度も叩きます。痛いけど快感になり、「はっ、はっ」という声が漏れてしまうのです。10分以上もそんなことをやられて、私のアソコは濡れてしまいました。いつの間には、片手でアソコを触っているのです。

すると、男性達が私の足を大きく左右に広げます。ハの字になった私の足の膝の裏にイチモツを挟んでは、シコシコと腰を動かすのです。左右の足に同時にシコシコするいやらしい男性達に、ますます私のアソコは濡れてしまいました。1人の男性が手でアソコを触ってくるので、ますますアソコが気持ち良くなり、ビチャビチャになってしまうのです。

私の太ももを前後に素早く振るので、私のアソコはビクビクしてしまい、イってしまいました。すると、2人の男性は私をベッドへと連れて行きます。すると、1人の男性が後ろから私の両胸をわし掴みにしては激しく揉みます。グルグルと円を描くように回しながらいやらしく揉むので、「いい、いい」と声を出してしまいました。

片手がビチャビチャのアソコをいじくり出したら、私は「うっ、うっ」と言ってしまいます。興奮した男性は私の耳たぶを強く噛んだり、耳の穴に舌先を入れてきては舐めまくります。思わず私は「らめえ、イクう」と言っては腰をヒクヒクさせてしまいました。

それを見ていたもう1人の男性が私を押し倒し、生常位でアソコにイチモツを入れてきては、激しく腰を振ってきました。「おら、おら」と言いながら腰を振り続けます。もう1人の男性は、頭が後ろに反らせた私の口の中にイチモツを入れてきては、腰を激しくふるのです。

もう犯されている気分になってしまい、ますます気持ち良くなる私でした。「アグ、アウ」と声を出してしまうと、それが2人の男性をより刺激して、もっと興奮させてしまうのです。

アソコに入れては腰を激しく振っていた男性が「おっ、イクう」と言っては、私のお腹の上に精子を飛ばしてきました。口の中に入れてきた男性はその姿に興奮し、口の中にドロッとした精子を入れてきては、最後に喉の奥へとイチモツを押し込んできました。

その後は3人でベッドの上で寝ました。起きると、また軽い3Pをしました。


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